寝る前に目にしたい雑誌「ねるね」新創刊


ひとりをたのしむ わたしのベッドタイムマガジン「ねるね」。

「インターネットがまだない頃、発売日を待ちわびた雑誌を手に布団にもぐり込んだ夜、楽しい気分に浸りながら眠りについたあんな時間を再び過ごせたら」という想いをもとに、デジタル機器からの光もSNSもひと時だけお休みにして、寝る前に目にしたいものを集めた雑誌です。


記念すべき準備号は両表紙となっており、よふかしねるねと称されたサイドでは大人気イラストレーター原田治を特集。オサムグッズ(R)誕生秘話からオリジナル短編小説集の作成までの話や、詩人・作詞家の酒井チエ氏ロングインタビューを掲載。

しあわせねるねと称されたサイドでは、写真家東野翠れんがコロナ禍の2020年の暮らしを撮り下ろし、約30ページにわたり新作を掲載。


さらに、エッセイ漫画家松本英子による描き下ろし作品『養タイム』も掲載している。


本誌は、全国の独立系書店を中心に販売される。


また、販売元のSWの通販サイトでも予約を受け付けている。ぜひチェックしてみてはいかがだろう。


■商品詳細
〜ひとりをたのしむ わたしのベッドタイムマガジン〜
『ねるねnerune 』創刊準備特別号
発売日:2021年4月20日(火)
価格:本体:1,300円+税
B5変形 76ページ
創刊準備特別号 コンテンツ:
※「ねるね」は両表紙/左右両方から読み進めるマガジンになります。
表紙1 原田治イラスト
“よふかしねるね” (寝る前にゆっくり目を通す読み物パート / 右開き)
◇大人気イラストレーター原田治特集
~ベッドタイムストーリーができるまで(オサムグッズ誕生秘話からオリジナル短編小説集の作成へ)~
●原田治の盟友、詩人・作詞家の酒井チエ氏ロングインタビュー
●プレミア感高まる名短編集『BEDTIME STORIES』 再録(抜粋)
◇愛しのアンティークナイティ(憧れのヨーロッパネグリジェの紹介)
◇着物をあそぼ(5分で着られる着物スタイリング)
◇くノ一(くのいち)マッサージ(おやすみ前のセルフ・エステ)
◇声に出して読みたい日本のうた(詩集として音読で楽しむ)
◇LOVEやさい麹(ステイホームで楽しむグルメ“やさい麹“レシピ)
◇数字のおつげ(嫌なことが書かれていない前向きな事柄のみの占い)
表紙2 東野翠れん写真
“しあわせねるね” (寝る前に心を解放するビジュアルパート/左開き)
◇東野翠れん最新写真集 『2020 Twenty Twenty』
※全カット撮り下ろし初掲載作品
連載コミック(センターページ)
描きこまれたタッチが評判のエッセイ漫画家 松本英子描き下ろし
◇『養タイム』


販売店舗:
東京・ひるねこBOOKS
東京・NENOi
東京・青いカバ
東京・BREWBOOKS
東京・雑貨と本gururi
東京・本屋B&B
東京・ROUTE BOOKS
千葉・kamebooks
千葉・本屋lighthouse
神奈川・COYAMA
岩手・BOOKNERD
京都・ホホホ座浄土寺
大阪・まがり書房
愛媛・本の轍
鳥取・汽水空港
香川・ルヌガンガ
※販売店舗順次更新中


通販サイト:https://storywriter2.thebase.in/


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